チーム・ビルディング

ブロックによって目の前に可視化されたメンバーのモデル(作品)が、チームとは共感できる「重なり」や相互補完的な「繋がり」によって成り立ち、機能していることに気づかせます

対象
  • 小学校中学年程度〜大学生程度

目的

・チームの一体感の醸成や、パフォーマンスアップ

ゴール

多様性こそがチームで取り組むことの意義であり、価値の源泉であることに気付く

プログラム進行

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①他己紹介

レゴ®で自分自身を表現し、それを自分ではない別のメンバーが紹介します

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②◯年後の私

ある課題やプロジェクトに取り組んで成長した◯年後の私をレゴ®で目の前に出現させます

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③「最強のチーム」

各自が制作したモデルを持ち寄り◯年後の「最強のチーム」を作り上げ、その状態を言語化します

 

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④私が今、できること

最強のチーム実現に向けて、私が今、これから出来ることを宣言します

 

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